伊藤 典子(いとうのりこ)|HSC子育てハッピーアドバイザー

プロフィール

ディレット代表 / 子育てハッピーアドバイザー
1970年生まれ。埼玉県川越市在住

娘が育てにくいことに悩み様々なことを試すがどれもうまくいかない中、精神科医の明橋大二先生の著書の「HSC子育てハッピーアドバイス」でHSC(ひといちばい敏感な子)の存在を知る。書籍を読んでみると腑に落ちる事ばかりで子育てがグッと楽になったことで、同じような悩みを持っている保護者の役に立ちたいという思いを抱く。

一般社団法人HAT認定子育てハッピーアドバイザー・子育てHATマイスター取得後、現在は認定講師となりチームよつばのメンバーとしてセミナーを開始している。 国家資格キャリアコンサルタントも取得しており、将来はHSCのお子さんが成長した際のキャリア支援を行いたいという夢を持っている

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関口真美(せきぐちまさみ)|せかいく代表・幼児教育迷子のコンサルタント

プロフィール

東京家政大学短期大学部保育科卒業後、日本の幼稚園で6年勤務。
その後、海外の幼児教育に興味を持ちインターナショナルスクールに転身。約6年の勤務の中で、これからの時代に必要不可欠な“人間力”が育ちにくい環境を目の当たりにし、且つ、悩む親と多く出会ったことから、大人側への支援の重要性を実感。
日本と海外の幼児教育に合計12年以上携わり、約2,000組以上の親子と接した経験を元に、幼児教育迷子のコンサルタントとして独立。

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恒川由紀(つねかわゆき) |助産師、JBAN伝え方インストラクター、トコカイロ学院准講師

プロフィール

都内大学病院で助産師として勤務。最新医療、ハイリスク妊娠分娩に携わる。
結婚後は大学病院から助産院まで様々な分娩施設を経験。自ら2000、2002年に出産し、育児の本当のスタートは自宅に戻ってからなんだ、と実感。
そのため、施設勤務から自宅訪問中心に変え、2006年に1人で開業。母乳マッサージ、骨盤ケア、新生児訪問等行う。1対1で妊婦さん、ママ達と真剣に向き合い、約14年で2万人のママ達からの依頼を受ける。
真剣に向き合ってきたからこそ、多くのママ達から信頼され、お子さんが大きくなっても多くのご相談を今現在も受けている。
相談の中で多い内容の講座(性教育、自己肯定感をあげる講座、姿勢の悪い現代っ子の身体の治し方講座等)を開催し、沢山の喜びの声を頂き、もっと多くの方に伝えたいと思っている。

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関口ひさ子(せきぐちひさこ) |SDGsコーディネーター、プロコーチ

プロフィール

元小学校教員。一部上場企業で14年勤務したのち、コーチングを行うプロコーチとして独立。アスリート、子育て中のお母さん、市議会議員さんなど幅広くサポート。プロコーチ活動で学校に関わることが増え、夢の一つだった小学校教員になる。2019年にSDGs世界一のスウェーデンにSDGs視察旅行に行き、これを実践していかなければ幸せな未来はない、と2020年より地元でSDGs活動を始める。

勉強カフェわこう代表 (中学生の無料学習支援塾)
和光市チームSDGs「わこサス」代表(市民活動としてSDGsを実践中)
和光市環境審議会委員
和光市立大和中学校運営協議会委員

わこサスHP
https://sdgswako.jimdofree.com/

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https://www.facebook.com/hisako.sekiguchi1

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https://chacosensei.hatenablog.com/

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井上貴広(いのうえたかひろ)|お金と教育の二刀流講師

プロフィール
小6男子を持つシングルファザー
東京都出身 中央大学文学部英米文学専攻卒
大学では教職課程を受講し語学留学を経て中高英語の教育免許状を取得。卒業後はファイナンシャルプランナーとして活動していたが、シングルファザーになったことをきっかけに教育への思いが再熱し、小学校英語講師の資格を取得。小中学生に英語を指導しながら現代における日本の教育制度について研究し、各地でお金と教育に関する講座を開催している。

資格
AFP(日本FP協会認定)
子育てマネーアドバイザー
小学校英語指導者準認定資格(J-shine)
チャイルドカウンセラー、他多数

活動内容
府中市生涯活動センター『0歳からの英語教育』企画・講師
教えたいと学びたいをつなぐまなびのマーケット ストアカプラチナバッジ講師
広島テレビカルチャーセンター 『広テレ!キャンパス』
オンライン講師

HP
https://tamafa.jp

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横山沙織(よこやまさおり) |ファイナンシャルプランナー、スローライフマイスター、持続可能な暮らし方アドバイザー

プロフィール

福井県小浜市出身 信州大学工学部卒。
静岡県内を中心に転勤族生活の後、2020年より静岡県の東伊豆町に定住する。
小6双子娘+小2男子の3児のママ。

ファイナンシャルプランナー・住宅ローンアドバイザー
スローライフマイスター認定者

子育て中にFP資格を取得。ライフプランの魅力に惚れ込み、同じ子育て世代のママ達にも伝えたい!の一心でファイナンシャルプランナーの仕事を始める。
「お金×価値観×幸せ」の関係性を追求し、スローライフマイスターとしてwithコロナ時代に「持続可能な暮らし」の提案をしている。

HP
https://irodori-mission.com

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【インタビュー】10/8ミニ講座講師 パーソナルトレーナー・臨床分子栄養医学カウンセラー 佐久間翔太さん「イケメンが栄養を語る」の巻

「栄養」と言えば女性、どちらかと言えばおばちゃんからお説教されるようなイメージってどこかにありませんか?(おばちゃんって、私のことか…)

今回はパーソナルトレーナーでありながら栄養、脳や心の働きについてもセミナー活動をされている佐久間翔太さんにお話を伺いました。


Q佐久間さんは現在パーソナルトレーナーとしても活躍されアクティブな印象がありますが、今からは想像できないような少年時代を送ったようですが、どんな感じのお子さんだったのですか?

:トレーナーだからスポーティなイメージがありますよね。

記憶の限りだと、表面上ではふざけたがりで、楽しいことが好き。でも、実は内気なところもあって、今でもこれはあまり変わらないけど、人見知りで人と関わるのが苦手でした。

そのきっかけとなったのが、小学校低学年ぐらいの頃にすれ違いざまに同じ歳くらいの子供に「豚みたい」って言われたのです。鼻がちょっと上を向いていたんですね。それ以来自分に自信が持てなかったという記憶が強くあります。

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【インタビュー】10/8ミニ講座講師 人材育成コンサルタント 渡辺千春さん

 10月8日に開催のオンラインミニ講座「子どもの才能・特性・強みを見つけるセミナー」~強みを伸ばし弱みは克服しない!についてお話くださる渡辺千春さんは、企業で営業や新人教育など様々な部署を経験された後、企業研修講師として25年以上人を育てるお仕事をされています。

 コロナにより、3~5月にびっしり予定されていた研修は、すべてキャンセル・延期となってしまったとのことですが、6・7月から、オンラインに切り替えての研修が始まっているそうです。


Q:オンラインでの研修は、今までのリアルでの研修と比べて、多くの難しい点があると思うのですが、どのように感じていらっしゃいますか?

:ご想像の通り、リアルとオンラインは、全然違います!
リアルでは、五感を使って人と接することができますが、オンラインでは、視覚と聴覚の二つの感覚しか使用できません。視覚に関しては、さらに、立体ではなく、二次元という狭い範囲に限られます。

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【インタビュー】10/8ミニ講座講師 家族の夢と現実をつなげるライフスタイルアドバイザー 前田菜穂子さん

 10月8日に開催のオンラインミニ講座「子どもの自立を促すおこづかいの渡し方」についてお話くださる前田菜穂子さんは、保育園に通う6歳のお嬢さんをお持ちの働くママさんです。
普段は、社会保険事務所でお仕事をされながら、子育て世代向けにおおこづかい(お金)についての話をする活動、親子向けにおこづかい教室を行う活動をされています。


Q:ファイナンシャル・プランナーとしての活動を始めるきっかけは何ですか?

:もともとお金について勉強しようと思ったのは今から約8年前です。子どもがほしいなと思い非正規雇用の仕事に切り替えたのですが、ちょうどその時に主人に難病が発覚しました。

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【インタビュー】「教えない英語」って何ですか?一般社団法人ペアリド 代表理事のあべゆかこ先生

今回のインタビューは、生徒さんから「ゆっか先生」と呼ばれ親しまれている「教えない英語」一般社団法人ペアリド 代表理事のあべゆかこ先生。

英語教室なのに「教えない英語」!ってどういうことでしょう?

10月8日(木)に予定されているオンラインミニ講座でご登壇されますが、一足先にその秘密に迫ってみました。

Q:
英検1級やTOEIC980点など素晴らしい資格を持ち通訳をこなしていたと言うゆっか先生が、高校生の時はなんと落ちこぼれだったと言う体験からお聞きしました。

A:
そうですね、NYへ家族と移り住んだ時は本当に落ちこぼれだったのです。

特に英語が得意でもなかったので、現地の高校に入った途端、本当にものすごく落ちこぼれになりました。

「ちょっと頑張ればできるかな」というレベルだと人間って頑張れるのですが、あまりにも不可能なレベルだったので突然英語で社会や理科など、しかも高校だと結構内容的に難しいのでそれを英語で学ばなければいけない。もう諦めたというか、「もう無理!」ってなっていたんです。

そんな時に英語で詩を書くという授業があって、私には無理だからって、もうシャッターガラガラガラって下ろしていたんですけど、そんな時に先生が甘やかす事もなく、「今まで英語を習ってきたんだから何かは書けるでしょう?何でもいいからとにかく頑張って書いてみなさいよ、辞書使ってでもなんでもいいから」とおっしゃってくださって、そこで仕方なく書いてみたわけです。

そしたらそれをすごく褒めてくださってA+(最高評価)をつけて教室に貼ってくださったのです。ようやく私という人間が存在しているんだということを認めてもらったような気がしたのです。

そんな風に褒めてもらう、認めてもらうことで自己肯定感が上がるのを実際に体験して、承認をもらうということの力の大きさを感じました。

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