塚本智美(つかもとともみ)|国家資格キャリアコンサルタント/キャリアデザイン講師

プロフィール

大学卒業後、大手航空会社客室乗務員として国際線チーフパーサー、チームコーディネーターとして新人の育成に携わる。また在職中の2005年、出身地佐賀県の中高校生と当時としては珍しかったキャリア教育の原点となるプロジェクト活動のリーダーとして活動。
現在は、複数の大学でキャリアカウンセラー、キャリアデザインの講師として学生のキャリア支援に携わっている。その活動の中で痛感した幼少期からの”小さな積み重ねの重要性”について保護者の皆様にお伝えしたいと思います。

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開講可能講座

現役大学キャリアセンターコンサルタントが語る「大学生になってからでは遅い!保護者が今からなすべきこととは?」

ジャンル:言語能力, 道徳, 起業・キャリア, 多様性
対象:保護者のみ
対象校: 幼稚園, 小学校, 中学校、高校
オンライン講座:対応可
所用時間:60分

講座内容
■大学生の就職戦線の現状
■就職活動で重視される力
■こんなに違う「うまくいく人」と「いかない人」の就職活動
■違いはどう作られるのか
■保護者がなすべきこと5ヶ条

出張可能エリア

関東、関東から日帰りできる場所、遠方の場合もお問い合わせください

料金

16,500~33,000円(税込)
※相談に応じますのでお気軽にご連絡ください。

メッセージ

大学までが親の責任だと思っていませんか?

いわゆる「いい大学」に入っても、その後の人生で何をしたいのか自分はどう生きたいのか見つけられないまま、就職難に陥っている学生をたくさん見てきました。

就活面談業務や授業を通して就職活動の段階で「その時に何かが急に変わる」わけではなく、それまでのその人の過ごし方、考え方、価値観、経験などが問われることを感じています。

就職活動でアピールする事は、ド派手なエピソードではなく、強み、価値観、人柄などそれまでのその学生(我が子)が「どのような人生を歩んできたのか」を伝えることが重要です。

したがって、その学生(我が子)がどのような人生を歩んできたかで、就職活動の充実度は大きく違ってきます。それを左右するのは、保護者の接し方だと痛感しています。


私自身も母となり、きっとその違いは親をはじめとした身近な存在の大人たちが幼少期からどのように関わってきたかが大きくカギを握るのではないか、と感じています。

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